大森病院
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大森病院
大森病院の特長

大森病院の特長

高度先進医療に対応する
看護師を育成

特定機能病院・第三次救急指定病院・地域がん診療連携拠点病院・災害拠点病院・エイズ診療拠点病院・東京都小児がん診療病院
第三次救急指定病院としての機能を果たすとともに、特定機能病院、災害拠点病院、地域がん診療連携拠点病院に指定されている当院は、幅広い疾患に対応し地域の人々の生命を支えています。看護部では、高度な医療に対応できる人材の育成に力を入れており、専門職業人として学び続けられるサポート体制も整えています。知識・技術をベースとして専門性の高い看護力を発揮し、心によりそう看護の実践を目指しています。

あらゆる対象に対応する高度先進医療を提供

東京城南地区の中核病院としての役割を担っています。患者さんにやさしく安全で質の高い医療の実践を目指しています。

大森病院アクセスマップ

副院長・看護部長 田村清美からのメッセージ

副院長・看護部長 田村清美

専門職業人として学び続け、
心によりそう看護を提供します

第三次救急指定病院であり、特定機能病院、地域がん診療連携拠点病院、災害拠点病院などに指定されている大森病院では、日夜、高度な先進医療を提供しています。その高度な医療に対応できる専門知識と技術、温かい心をもった看護師の育成を目指しています。高い専門性をめざし、学び続ける看護師へのサポートも惜しみません。看護師の仕事に誇りをもって、私たちと一緒にチャレンジし続けましょう。

大森病院概要

大森病院
開設 1925年
病床数 948床
職員数 2,214名(看護職員数1,127名)
外来患者数 2,353名(1日平均)
入院患者数 821名(1日平均)
看護配置 7:1
勤務体制 二交替制
看護方式 固定チームナーシング
専門看護師 9名(がん看護、小児看護、急性・重症患者看護、老人看護、精神看護、感染看護)
認定看護師 42名(がん化学療法看護、がん性疼痛看護、がん放射線療法看護、緩和ケア、感染管理、救急看護、集中ケア、小児救急看護、新生児集中ケア、透析看護、糖尿病看護、皮膚・排泄ケア、不妊症看護、摂食・嚥下障害看護、認知症看護、脳卒中リハビリテーション看護、手術看護)
(平成29年4月 現在)