インターンシップ・病院見学

インターンシップ

「この雰囲気のなかで働きたい!」
看護師の声で東邦大学が見えてきます。

大切なのは、自分が目指す看護が実現できる病院にめぐり合うこと。まずはインターンシップで現場体験。肌で感じる病棟の雰囲気、先輩看護師との何気ない会話。入職の決め手となった理由から、東邦大学の看護が見えてきます。

インターンシップの流れ

1日体験プログラム

複数日の場合

お申し込み概要・詳細

対象者 看護学生・助産学生・看護師・助産師
実施期間 土・日・祝日を除き随時実施(佐倉病院は土曜日応相談)
時間 9:00~16:00(応相談)
宿泊施設 あり ※遠方から参加される方は無料でご利用いただけます(先着順)
※学年問わず通年で実施しています。

申し込み先

申込み
①このサイトのインターンシップ申込みフォーム
②スマートフォンサイト
③東邦大学法人本部看護企画室
 E-mail : kankihonbu@jim.toho-u.ac.jp
 フリーダイヤル : 0120 -702-882
 TEL : 03-5763- 6529(直通)

申し込み内容

下記11点の情報についてお知らせください。
① 氏名
② 住所
③ 連絡先(携帯電話可)
④ 学校名
⑤ 学年
⑥ 卒業(予定)年
⑦ 希望病院
⑧ 見学・体験したい部署
⑨ 希望日程
⑩ 宿泊施設見学の有無
⑪ 宿泊施設利用の有無

※日程は希望日が重なる場合もあるため、第2希望までお知らせください。
希望日の10日前までにお申し込みください。
※遠方から参加される方は、宿舎を無料でご利用いただけます。
 希望される方は、お申し込み時にお申し出ください(先着順)。

インターンシップに参加した先輩の声

小児病棟(大森病院)

「人間関係がいいなと感じた」 Sさん/小児病棟(大森病院)

いろいろな病院のパンフレットやサイトを調べて、小児科でインターンシップができる病院を探しました。実際に体験して一番魅力的だったのは、病棟の雰囲気でした。先輩がやさしくて、多職種との会話も多く人間関係が良く、働きやすそうに感じました。
脳神経外科病棟(大橋病院)

「第一印象は、あたたかい病院」 Kさん/脳神経外科病棟(大橋病院)

インターンシップに参加した第一印象は「あたたかい病院」。イメージしていた大学病院とは違いました。スタッフ間のコミュニケーションもよく、患者さんに丁寧に接している姿を見ることができました。ここなら、自分の目指す「患者さんに温かく接する」ことが実現できると感じました。
消化器病棟(佐倉病院)

「明るくアットホームな病院」 Tさん/消化器病棟(佐倉病院)

インターンシップや実習を体験した病院のなかで、雰囲気が一番明るくてアットホームでした。冷たい感じがなくて、温かい看護ができそうだと思いました。そのときに一緒に昼食を食べた先輩の印象も優しくて、一緒に働きたいと思いました。
循環器外科病棟(大橋病院)

「温かい言葉がうれしかった」 Kさん/循環器外科病棟(大橋病院)

大学4年生の夏にインターンシップに参加しました。マンツーマンで丁寧に説明してもらい、先輩方のやさしさに触れました。シャドーイングで少し疲れを感じた頃、温かい言葉をかけてもらえたことがとても嬉しく、印象に残りました。人に対する優しさを感じたことが、入職の決め手になりました。
産科病棟(佐倉病院)

「研修や先輩の指導が万全」 Tさん/産科病棟(佐倉病院)

看護師募集の情報誌やサイトで、インターンシップをする病院を決めました。インターンシップ期間に、「先輩たちの指導がしっかりしているよ」という現場の声を聞いて安心しました。助産師だけではなく看護師も採用する産科だったのも決め手です。佐倉病院の緑が多く故郷に近い環境も気に入りました。

院内の様子

各種機器
各種機器
先輩に教わる電子カルテ
先輩に教わる電子カルテ
ACLSシミュレーターで蘇生演習
ACLSシミュレーターで蘇生演習
合同カンファレンス
合同カンファレンス
目標と達成を振り返る
目標と達成を振り返る
現場で看護技術の演習
現場で看護技術の演習
高度医療を提供
高度医療を提供
看護師間で情報を共有
看護師間で情報を共有