大森病院:H.Kさん
患者さんの心に寄り添う看護を提供することを大切にしています
部 署:救命救急センター
勤務歴:3年目
出身校:高崎健康福祉大学
勤務歴:3年目
出身校:高崎健康福祉大学
※2月の「おおもり看護部ブログ」で救命センターを紹介中!
当院を志望した理由を教えてください。
救命センターでのインターンシップの際に、先輩が優しく救命センターでの看護のやりがいについて教えてくれたことがきっかけです。
救命センターの患者さんは意識が無かったり、自己決定が難しい状況にある中で、患者さんによりそい、患者さん、ご家族の希望に沿った治療・療養生活が行えるように介入していく事にやりがいを感じると教えてもらいました。
そして今ではその先輩と一緒に働く事ができ、自分も同じようにやりがいを感じながら働いています。
救命センターの患者さんは意識が無かったり、自己決定が難しい状況にある中で、患者さんによりそい、患者さん、ご家族の希望に沿った治療・療養生活が行えるように介入していく事にやりがいを感じると教えてもらいました。
そして今ではその先輩と一緒に働く事ができ、自分も同じようにやりがいを感じながら働いています。
仕事をするうえで気を付けていることはありますか。 また、落ち込んだ時に立ち直れたきっかけがあったら教えてください。
気を付けていること・大事にしていること
患者さん・家族の希望に沿った看護・治療が提供されるよう、容体・状況が変化する中で本人・家族の受け止めが出来ているかに注目するようにしています。
一度立ち止まり、患者・家族の意思確認をおこなうことを大切にしています。
落ち込んだ時やへこんだ時などに立ち直れたきっかけ
初めて受け持つ疾患や処置介助で、うまくいかなった時に、先輩・同期からの励ましの声をかけてもらいました。
また、先輩から1日の振り返りでフィードバックしてもらい、次に向けて頑張ろうと思えました。
患者さん・家族の希望に沿った看護・治療が提供されるよう、容体・状況が変化する中で本人・家族の受け止めが出来ているかに注目するようにしています。
一度立ち止まり、患者・家族の意思確認をおこなうことを大切にしています。
落ち込んだ時やへこんだ時などに立ち直れたきっかけ
初めて受け持つ疾患や処置介助で、うまくいかなった時に、先輩・同期からの励ましの声をかけてもらいました。
また、先輩から1日の振り返りでフィードバックしてもらい、次に向けて頑張ろうと思えました。
看護学生の皆さんにメッセージをお願いします!
救命センターは緊急入院や患者さんの状態に合わせて様々な処置が行われ、緊張感のある職場と思われるかもしれません。しかし、私の働く救命センターはスタッフ全員が患者さんのために力を合わせ頑張る活気ある部署です。
私も救命センターの一員として、日々勉強し成長出来るように頑張っています。皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています。
私も救命センターの一員として、日々勉強し成長出来るように頑張っています。皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています。
2023年4月 掲載