大森病院:N・Aさん S・Nさん
2024年度 プリセプティ・プリセプターペアを紹介します‼
N・Aさん(プリセプティ 右側)
卒業年:2024年
出身校:東京女子医科大学看護専門学校
出身地:神奈川
S・Nさん(プリセプター 左側)
卒業年:2022年
出身校:東邦大学 看護学部
出身地:神奈川
部署:手術室
卒業年:2024年
出身校:東京女子医科大学看護専門学校
出身地:神奈川
S・Nさん(プリセプター 左側)
卒業年:2022年
出身校:東邦大学 看護学部
出身地:神奈川
部署:手術室
【プリセプティ N・Aさんへ】 Nさんにとってプリセプターはどんな存在でしたか。また、嬉しかったサポートを教えてください
【プリセプターS・Nさんの存在】
いつでも相談できる環境を作ってくださり、1番頼りにしている先輩です。
出勤が重なると、いつも声をかけてくださり、その明るい笑顔に励まされています。Sさんのような素敵な先輩になれるよう、私も頑張りたいと思います。
【嬉しかったサポート】
「分からないことがあったら、いつでも声をかけてね」と気軽に声をかけていただけたことがとても嬉しかったです。
初めて担当した術式に関しても、わかりやすく丁寧に教えてくださり、「頑張ってね」と励ましてくださったことが、安心感とやる気を与えてくれました。
いつでも相談できる環境を作ってくださり、1番頼りにしている先輩です。
出勤が重なると、いつも声をかけてくださり、その明るい笑顔に励まされています。Sさんのような素敵な先輩になれるよう、私も頑張りたいと思います。
【嬉しかったサポート】
「分からないことがあったら、いつでも声をかけてね」と気軽に声をかけていただけたことがとても嬉しかったです。
初めて担当した術式に関しても、わかりやすく丁寧に教えてくださり、「頑張ってね」と励ましてくださったことが、安心感とやる気を与えてくれました。
【プリセプティ N・Aさんへ】 この1年で自分は成長したと感じることを具体的に教えてください
入職当初は手術室について全く分からず、学生時代に手術看護の勉強をすることが少なかったため、当初は一から勉強するのがとても大変でした。
しかし、同じ術式に何度か入るうちに手術の流れをつかむことができるようになり、次に何をすべきかを予測して医師に必要な器材を渡すことができるようになったことが、大きな成長だと感じています。
しかし、同じ術式に何度か入るうちに手術の流れをつかむことができるようになり、次に何をすべきかを予測して医師に必要な器材を渡すことができるようになったことが、大きな成長だと感じています。
【プリセプター S・Nさんへ】 プリセプターになるにあたり、心がけたこと・準備したことなどがあったら教えてください
【心がけたこと】
自分が一年目の時に、プリセプターの先輩にして頂いたように『質問しやすく、萎縮せず安心してもらえるような関係作り』をしようと心がけました。
また、声をかけられるのを待つのではなく、こちらからプリセプティに質問や困っていることがないか聞くようにしました。
【プリセプターとしての準備】
自分自身、指導することが慣れていないために不安がありました。
そのため、プリセプター研修で受講した指導方法を読み返したり、指導するために必要な解剖、技術、マニュアル等の知識を振り返り、プリセプターとしての準備をしました。
自分が一年目の時に、プリセプターの先輩にして頂いたように『質問しやすく、萎縮せず安心してもらえるような関係作り』をしようと心がけました。
また、声をかけられるのを待つのではなく、こちらからプリセプティに質問や困っていることがないか聞くようにしました。
【プリセプターとしての準備】
自分自身、指導することが慣れていないために不安がありました。
そのため、プリセプター研修で受講した指導方法を読み返したり、指導するために必要な解剖、技術、マニュアル等の知識を振り返り、プリセプターとしての準備をしました。
【プリセプター S・Nさんへ】 プリセプティが「成長したな」と感じた時のことを教えてください
入職当初は、不安そうに手術に臨んでいる様子が見られました。しかし、経験を積むうちに少しずつできることが増え、一緒に手術を担当するたびに頼もしさが増していきました。
日々の勉強や改善点の振り返り、疑問からの学びを積み重ねることで、できることがどんどん増えていきました。
Nさんの努力が伝わり、とても嬉しく感じました。
日々の勉強や改善点の振り返り、疑問からの学びを積み重ねることで、できることがどんどん増えていきました。
Nさんの努力が伝わり、とても嬉しく感じました。
2025年1月 記載
2025年2月 掲載
2025年2月 掲載